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ここにあるのは、だれかが実際に調べ、考え、作ってきたことを集めたメモです。気になったら、ページの下の「参考にした情報源」から、もとの本や記事、それを生み出した人たちに、直接ふれてみてください。このメモには書ききれないおもしろさが、そこにあります。

「夕方」って、何時から いつまでの ことなの?

「夕方」は何時のこと? 天気予報の時計と、辞書の太陽を比べる

「夕方」は何時を指すのか ── 気象庁の時間枠と、季節で2時間半動く日の入り

分野:自然

12月の 東京では、16時28分に 日が しずみます。でも、天気予報よほうでは、その 時間は まだ「夕方」と いいます。

「夕方」は、いったい 何時の ことなのでしょう。天気予報よほうは 時計で、辞書じしょは 太陽で 答えて います。2つの ものさしと、日の入りの ちがいを 見ると、夕方の いみが ずれる わけが わかります。

2026年の東京で、12月上旬の日の入りは16時28分です[4]。ところが、天気予報の「夕方」は15時頃から18時頃までで、日が沈んだあとの16時半も、まだ「夕方」に入ります[1]。

では、「夕方」は何時のことなのでしょうか。天気予報の時間の区切りと、辞書の説明、東京の日の入りの季節差を並べると、「夕方」には物差しが2つあることと、そのずれが分かります。

2026年の東京で12月1日から13日の日の入りは16時28分だが[4]、気象庁の予報用語では、15時頃から18時頃までが「夕方」であり[1]、日没後の16時半も「夕方」の範囲に入る。逆に、6月下旬は19時01分まで日が沈まない[3]。

同じ言葉が、冬は日没の後まで、夏は日没の前までを指すのはなぜか。予報用語と辞書の語義、東京の日の入りの季節差、日没後の空の明るさを重ねると、「夕方」を決める物差しが時計と太陽の二つあること、そして二つのずれが分かる。

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1. 12月の 16時半は、まだ「夕方」?

1. 日が沈んだあとの16時半も、予報では「夕方」

1. 16時28分に日が沈んでも「夕方」 ── 予報用語の時間区分

12月の 東京で、16時半ごろの 空を 思いうかべて みましょう。2026年の 12月1日から 13日ごろは、日の入りが 16時28分です[4]。

ところが、気象庁きしょうちょうの 天気予報よほうでは、15時ごろから 18時ごろまでを「夕方」と いいます[1]。日が しずんだ あとの 16時半も、「夕方」の 中です。

反対に、6月の おわりごろの 東京は、19時01分まで 日が しずみません[3]。18時を すぎて、予報よほうでは「夜の はじめごろ」に なっても、空には まだ 太陽が います。

おなじ「夕方」なのに、なぜ こんなに ずれるのでしょう。ことばを 決める ものさしが、2つ あるからです。

12月の東京で、16時半ごろの空を思い浮かべてみてください。2026年の暦では、12月1日から13日ごろの日の入りが16時28分です[4]。

ところが、気象庁が天気予報で使う時間の言葉では、15時頃から18時頃が「夕方」、18時頃から21時頃が「夜のはじめ頃」です[1]。つまり予報では、日が沈んだあとの16時半も、まだ「夕方」に入ります。

反対に、6月24日から30日の日の入りは19時01分です[3]。18時を過ぎて予報では「夜のはじめ頃」になっても、空にはまだ太陽が残っています。

同じ「夕方」という言葉なのに、冬は日が沈んだあとまで、夏は日が沈む前までを指すことになります。このずれは、どこから来るのでしょうか。

2026年の東京では、12月1日から13日の日の入りは16時28分である[4]。ところが気象庁の予報用語では、15時頃から18時頃が「夕方」、18時頃から21時頃が「夜のはじめ頃」と区分されており[1]、日没後の16時半も、予報の上では「夕方」の範囲に入る。

逆に、6月24日から30日の日の入りは19時01分である[3]。18時を過ぎて「夜のはじめ頃」の区分に入っても、まだ太陽は沈んでいない。同じ町の同じ言葉が、冬は日没のあとまで、夏は日没の前までを指すわけで、空の様子と言葉の区分が、季節によって逆向きにずれる。

これは気象庁の定義が誤っているという話ではない。「夕方」という言葉を決める物差しが、時計と太陽の二つあり、その二つが季節で離れたり重なったりする。次に、その二つを一つずつ見る。

2. 「夕方」には、ものさしが 2つ ある

2. 予報は時計で、辞書は太陽で「夕方」を決めている

2. 二つの物差し ── 時刻で区切る予報用語と、日の暮れで説明する辞書

1つめの ものさしは、時計です。気象庁きしょうちょうは、天気予報よほうで 使う 時間の ことばを 決めて います。昼すぎは 12時ごろから 15時ごろ、夕方は 15時ごろから 18時ごろです[1]。「ごろ」と ついて いるので、ぴったり この 時間から、という 線では ありません。

2つめの ものさしは、太陽です。辞書じしょでは、夕方を「日の くれがた」と 説明せつめいして います。何時とは 書いて いません[2]。

おもしろいのは、気象庁きしょうちょうも「夕方は もともと、日の くれごろの ことばです」と 書いて いる ことです。そのうえで、予報よほうの ことばとしては 15時ごろから 18時ごろの いみで 使う、と ことわって います[1]。

では、太陽の ほうの「日の くれがた」は、1年の うちで どれくらい うごくのでしょうか。

予報用語は、時刻で区切っている

気象庁は、天気予報で使う時間の言葉を決めています。「夕方」は15時頃から18時頃まで、その前の12時頃から15時頃は「昼過ぎ」です[1]。「頃」がついているので、きっちり何分から、という線ではありません。

辞書は、太陽で説明している

辞書を引くと、デジタル大辞泉は「夕方」を、日の暮れがた、日の沈むころ、と説明しています。時刻は書かれていません。補説として、気象庁の天気予報では15時頃から18時頃までをさす、と添えてあります[2]。

気象庁も、断り書きを入れている

おもしろいのは、気象庁自身が、夕方はもともと日の暮れ頃を指す言葉だと書いていることです。そのうえで、予報用語としては15時頃から18時頃の意味で使う、と断っています[1]。太陽に合わせて動く言葉を、予報のために時計で区切り直した形です。

では、太陽のほうの「日の暮れがた」は、1年のあいだにどれくらい動くのでしょうか。

予報用語は、時刻で区切る物差しである。気象庁の時間区分では、12時頃から15時頃が「昼過ぎ」、15時頃から18時頃が「夕方」で、用語の説明には「頃」がつく[1]。枠は目安であって、ぴったり15時0分に始まるという意味ではない。

辞書は、太陽で説明する物差しである。デジタル大辞泉は、夕方を日の暮れがた、日の沈むころ、とだけ述べ、時刻を示さない。そのうえで補説に、気象庁の天気予報では15時頃から18時頃までをさす、と添える[2]。辞書は、太陽の語義を本来の意味とし、予報用語の時刻枠を別の使い方として並べている。

注目したいのは、気象庁自身の断り書きだ。夕方はもともと日の暮れ頃を指す用語だが、予報用語としては15時頃から18時頃の意味で用いる、と明記している[1]。季節で動く「日の暮れ」を、予報で毎回同じ時間帯に当てられるよう、時計の枠に置き直した用語と読める。ただし、15時という区切りがなぜ選ばれたのかは、本稿の資料からは分からない。

では、太陽のほうの「日の暮れ」は、同じ町で、1年のうちにどれだけ動くのか。

3. 日の入りは、1年で 2時間半も うごく

3. 東京の日の入りは、1年で2時間半以上も動く

3. 日の入りの季節差 ── 東京で2時間33分、予報の枠とのずれ

国立天文台の ひょうでは、2026年の 東京では、6月24日から 30日の 日の入りが 19時01分です。12月1日から 13日の 日の入りは、16時28分です[3][4]。

ちがいを 計算すると、2時間33分です。おなじ 町でも、日の入りは 1年で 2時間半ほど うごきます。

これを 予報よほうの「夕方」の 15時から 18時に あてはめて みます。12月は、15時から 1時間28分あとに 日が しずみます。日の入りの あとも、18時まで 1時間32分 あります。6月は、18時を すぎても、日の入りまで あと 1時間1分 あります。

予報よほうの「夕方」は、いつも 3時間です。でも、日の入りは、冬は 夕方の まん中、夏は 夕方が おわった あとに きます。

この 日の入りは、2026年の 東京の 時間です。ほかの 町や 年では、少し ずれます。

では、日が しずんだ あとの 空は、すぐに くらく なるのでしょうか。

国立天文台の暦計算室がまとめた、2026年の東京の表を見ます。日の入りは、6月24日から30日が19時01分、12月1日から13日が16時28分です[3][4]。差を計算すると2時間33分で、同じ町の中で、日の入りが季節によって2時間半ほど動きます。

これを、予報の「夕方」の15時から18時にあてはめてみます(引き算は筆者の計算です)。12月は、15時から1時間28分後に日が沈み、日の入りのあとも18時まで1時間32分あります。6月は、18時を過ぎても、日の入りまでまだ1時間1分あります。

予報の「夕方」は、季節によらず3時間です。ところが日の入りは、冬は「夕方」の途中に来て、夏は「夕方」が終わったあとに来ます。時計の枠は動かず、太陽が枠の中や外へ動いている、と言えます。

この時刻は2026年の東京の値です。ほかの町や年では、日の入りの時刻が少しずれます。

ところで、日が沈んだあとの空は、すぐに暗くなるのでしょうか。

国立天文台暦計算室の2026年の東京の表では、日の入りは6月24日から30日が19時01分、12月1日から13日が16時28分である[3][4]。差は2時間33分で、同じ町の日の入りが、季節によって2時間半あまり動く。

これを予報の「夕方」の枠(15時〜18時)に当てはめる(引き算は筆者の計算で、出典が直接述べた文ではない)。12月上旬は、15時から1時間28分後に日が沈み、日没後も18時まで1時間32分残る。6月下旬は、18時を過ぎてもなお日の入りまで1時間1分ある。時計の枠は3時間で動かないが、日の入りは、冬は枠の内側、夏は枠の外側に位置する。

そのため、冬は日が沈んだあとの空の様子まで「夕方」の言葉が及び、夏は明るい空の下で「夜のはじめ頃」の区分に入る。感覚と予報の言葉が逆向きにずれるのは、物差しが固定の時計と、動く太陽という、別のものだからだ。

注意点として、これらの時刻は2026年の東京の値である。緯度の異なる町や別の年では、日の入りの時刻も、枠とのずれの大きさも変わる。「同じ町でも季節で約2時間半動く」とは言えるが、全国一律の数字として読むことはできない。

では、日没の時刻を過ぎれば、空は一気に暗くなるのか。「日の暮れがた」の言葉が指す時間は、どこまで伸びるのか。

4. 日が しずんだ あとも、空は まだ 明るい

4. 日が沈んでも、空はすぐには暗くならない

4. 日没後の明るさ ── 市民薄明と、辞書の「日の暮れがた」

日が しずんだ あとの 空を、思い出して みましょう。太陽は もう 見えないのに、まだ 外で あそべる くらいの 明るさが のこって います。

国立天文台の ページでは、日が しずんでも、太陽が 地平線の 下6度に くるまでは、外での 作業に こまらない くらいの 明るさが つづく、と 説明せつめいして います[5]。むかしの「日ぐれ」に あたる、とも いわれます。

辞書じしょが「日の くれがた」と、はばの ある 言い方を して いるのは、日が しずむ しゅんかんだけでなく、この 明るさが のこる 時間も ふくむ ことばだから、かも しれません。

さて、予報よほうでは、18時から 先を 何と 言うのでしょうか。

日が沈んだあとの空を、思い出してみましょう。太陽はもう見えないのに、まだ外で遊べるくらいの明るさが残っています。

国立天文台の暦Wikiによると、日の入りのあとも、太陽が地平線の下6度に来るまでは、戸外での作業にさしつかえない程度の明るさが続きます。これを市民薄明といい、伝統的な「日暮」にあたるといわれます[5]。

辞書が「日の暮れがた」と、幅のある言い方をしているのは、日が沈む瞬間だけでなく、こうして明るさが残る時間も含む言葉だからかもしれません。これは筆者の読みで、辞書がそう書いているわけではありません。

予報用語は、そのあとの時間を、時計でどう呼んでいるのでしょうか。

日没は一瞬の出来事だが、空の明るさは、そこで途切れない。国立天文台の暦Wikiは、日の入り後も、太陽が地平線の下6度に達するまでは、戸外での作業に支障のない程度の明るさが続くとして、これを市民薄明と呼ぶ。伝統的な「日暮」に相当するともされる[5]。

この性質を辞書の語義に重ねると、「日の暮れがた」が、日没の瞬間より幅をもった言葉であることに説明がつく。日が沈む前後の、明るさが移っていく時間を指す、という読みだ。ただしこれは筆者の読みで、辞書がその意味を明記しているわけではない。

こうして幅のある太陽の言葉に対し、予報用語は18時で線を引き、次の区分に移る。その先の言葉は、どう扱われているのか。

5. 「夜」と「ばん」も、ゆれる ことば

5. 予報では、「晩」を単独で使わない

5. 夜と晩の扱い ── 時刻で特定する予報用語の書き方

夕方の あとの ことばも、気象庁きしょうちょうは ていねいに 決めて います。「夜」は 18時ごろから 次の日の 朝6時ごろまでです。ただし 天気予報よほうでは、夜だけを 使わずに、「夜の はじめごろ」のように、時間が わかる 言い方に する ことが のぞましい、と されて います[1]。

「ばん」は、ひとつだけでは 使いません。日ぐれから しばらくの 間と、夜という、2つの いみが あるからです[1]。

日ぐれの まわりの ことばは、人に よって はばが ちがいます。予報よほうの ことばは、時間の わくを 決めて、ずれを 少なく して います。

夕方のあとの言葉も、気象庁は慎重に扱っています。「夜」は18時頃から翌日の朝6時頃まで、府県天気予報では18時頃から24時頃にあたります。ただし「夜」だけを単独で使わず、「夜のはじめ頃」のように、時間を特定した言い方が望ましい、とされています[1]。

「晩」は、単独では使わない言葉です。日暮れからしばらくの間と、夜という二つの意味があるためで、使い方が分かれやすい言葉として扱われています[1]。

日暮れのまわりの言葉は、人によって指す幅が変わりやすいものです。予報用語が時刻で区切っているのは、そのずれを減らす工夫と見ることもできます。

最後に、自分の町の「夕方」を、日の入りの時刻と並べてみましょう。

「夜」について、気象庁の用語は、18時頃から翌日の6時頃までとし、府県天気予報では18時頃から24時頃にあたると説明する。また、「夜」を単独で使わず、「夜のはじめ頃」など時刻で特定した表現にすることが望ましい、とする[1]。

「晩」は、単独では使わないとされる。日暮れからしばらくの間と、夜という二つの意味があるためである[1]。「晩」には二つの意味があるため、単独では使わないと説明されている。

この書き方は、前章までの話と重なる。「夕方」は、日の暮れという幅のある言葉を、時計で区切って使っている。「夜」と「晩」も、揺れる意味を時刻で特定して使う。予報の言葉は、聞く側が人ごとに違う時間を思い浮かべないための取り決めと見ることもできる。ただし、これは筆者の読みで、資料が理由を述べているのは、「晩」の二つの意味についてだけである。

それでは、自分の暮らす町では、「夕方」はいつ始まり、いつ終わるのか。自分の感覚を、日の入りの時刻と並べて確かめられる。

6. 自分の まちの「夕方」を、はかって みよう

6. 自分の「夕方」を、日の入りの時刻で測ってみる

6. 自分の町の日の入りと、自分の「夕方」を並べる

おうちの 人と、今日の 日の入りの 時間を 調べて みましょう。天気予報よほうの ページや、暦こよみの サイトに のって います。

そして 夕方の 空を、まどから 見て、「あ、夕方だな」と 思った 時間を 書きとめます。日の入りと 何分 ちがうか、数えて みましょう。1週間つづけると、日の入りが 少しずつ うごく ことも わかります。

太陽は じかに 見ないで、空の 色や 明るさだけを 見ます。くらく なる 前に、おうちに 帰りましょう。

家でできること

自分の町の、今日の日の入りの時刻を調べます。天気予報のページや、暦のサイトに載っています。

そして、夕方に窓から空を見て、「夕方だな」と思った時刻を書きとめます。日の入りの時刻と何分ずれるか、1週間ほど続けると、日の入りが少しずつ動くことにも気づきます。

太陽は直接見ずに、空の色や明るさだけを見ます。暗くなる前に、家に帰りましょう。

原典にあたるなら

予報用語は、気象庁の「時に関する用語」に、夕方・夜・晩の扱いがまとまっています。日の入りの時刻は、国立天文台の暦計算室の表です。辞書の説明と並べて読むと、1つの言葉に、時計と太陽の2つの物差しがあることを、自分の目で確かめられます。

日の入りと自分の「夕方」を並べる、小さな観察ができる。自分の町の日の入りの時刻を調べ、窓や外の空を見て「夕方だ」と思い始めた時刻を、数日から1週間ほど書きとめる。日の入りとの差が、毎日同じか、季節で動くかを見る。太陽を直接見ないこと、暗くなる前に帰ることだけは守る。

差が人によって、また日によって違うなら、それは「夕方」の物差しが、時計だけでも、太陽だけでもない可能性を示す。この観察は、結論を出すためではなく、問いを自分の町に持ち帰るためのものだ。

原典は、気象庁「予報用語 時に関する用語」(夕方・夜・晩の扱い)と、国立天文台暦計算室の日の出入りの表である。市民薄明は、同じ国立天文台の暦Wikiにある。いずれも出典欄にある。辞書の補説は、コトバンクの記事から確かめられる。

しらべた もとの じょうほう

参考にした情報源

参考にした情報源と、その使い方

本文は、ここにある資料の内容を、自分の言葉で言いかえたものです。時刻や定義は、資料によって細部が異なることがあります。

  1. 気象庁「予報用語 時に関する用語」 https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/toki.html (夕方・昼過ぎ・夜・晩の定義、断り書き)
  2. コトバンク「夕方」(デジタル大辞泉・精選版日本国語大辞典) https://kotobank.jp/word/%E5%A4%95%E6%96%B9-650419 (辞書の語義。二次資料)
  3. 国立天文台 暦計算室「日の出入り 東京 2026年6月」 https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/dni/2026/s1306.html (6月の日の入り時刻)
  4. 国立天文台 暦計算室「日の出入り 東京 2026年12月」 https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/dni/2026/s1312.html (12月の日の入り時刻)
  5. 国立天文台 暦Wiki「薄明」 https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/C7F6CCC0.html (市民薄明。二次的な要約を含む)

なおした ところ

更新履歴

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