1. 木を 1本だけ うえると、どうなるの?
1. 雄の木と雌の木が別々にある、というのが答え
1. 雌雄異株 ── 雄花と雌花が別の木につく
キウイの 木には、おすの 木と めすの 木が あります。花が さくのも、べつべつの 木です。だから、りょうほうを うえないと、ふつう 実は なりません[1]。
めすの 花は 大きくて、はばが 5センチ ぐらい あります。おしべも ありますが、花ふんが とても 少なくて、実の もとに なれません[1]。おすの 花は、すこし 小さめです。黄色い おしべが たくさん あります[1]。
花が さくのは、5月から 6月ごろと いわれます。白くて、いい においの する 花です[9]。キウイは、つるが のびる 木で、ふるさとは 中国の ながい 川の まわりです[9]。
花は別の木に咲く
キウイフルーツは、雄花と雌花が別の木につく雌雄異株の果樹です。ですから、雄の木と雌の木の両方を植えないと、実はなりません[1]。秋田県の資料は、同じく雄の木と雌の木が分かれている果樹としてイチョウを挙げています[1]。
二つの花を見くらべる
雌花は直径5cmほどの大きな花です。雄しべもたくさんありますが、花粉がとても少なく、受精できません[1]。雄花はやや小さく、退化した雌しべのまわりに黄色い雄しべがたくさんあります[1]。
キウイは中国の長江流域が原産のつる性の落葉果樹で、5〜6月ごろ、葉のつけ根に香りのよい白い花を咲かせます[9]。開花期は資料によって少しずれるので、ここでは「ごろ」にとどめます。
キウイフルーツは雌雄異株で、雄花と雌花が別個体につく。したがって雄の木と雌の木の両方を植えなければ結実しない[1]。同資料は、同じく雌雄異株の果樹としてイチョウ(ギンナン)を挙げる[1]。
では、雌の木の花に雄しべがあるのに、なぜ自分の花粉では実らないのか。雌花は直径約5cmと大きく、雄しべも多数つくが、花粉の量がごく少なく受精できない[1]。一方の雄花はやや小さく、退化した雌しべのまわりに黄色い雄しべが多い[1]。見た目は両方「花」でも、役割は分かれている。
原産は中国の長江(揚子江)流域で、マタタビ科のつる性落葉果樹。5〜6月ごろ、葉のつけ根に香りのよい白花をつける[9]。開花期は資料により5〜6月、6〜7月と幅があり、「ごろ」としか言えない。
2. めすの 花の 中で、なにが おきているの?
2. 雌花の中の約40本の柱頭に、花粉がどうつくか
2. 雌花の約40本の柱頭と、果実の形 ── 名城大学の実験
めすの 花の まん中には、花ふんを うけとる ほそい はしらが、40本ぐらい あります[2]。
この はしらの ぜんぶに 花ふんが つくと、小さな たねが 実の ぜんたいに できて、まるく ふとります。1か所だけだと、たねが かたよって できます。たねの 多い ほうが 大きく なって、実が まがるのです[2]。
半分の はしらに 花ふんが ついた ときも、ぜんぶに つけた ときと 同じくらい、実の 大きさが そろいました[2]。これは 名じょう大学が ためした ときの はなしで、農家さんの ふだんの しごとでは ありません。
40本の柱頭が、実の形を決める
雌花の中心には、花粉を受け取る柱頭が約40本あります[2]。名城大学の人工受粉の実験では、この柱頭の全体に花粉がつくと、種子が果実全体にできて、均一に太りました。花粉がつくのが1か所だけだと、種子が片側に偏って、種子の多い側が大きくなり、果実が曲がりました[2]。
半分の柱頭に受粉させた場合も、全体に受粉させたときと、種子の分布も果実の大きさも同じになったと報告されています[2]。
この結果は、実験での話です。農家の通常の作業を示すものではありません。それでも、小さな花の中で花粉がどこにつくかが、手に持つ果実の形にまでつながっていることは分かります。
雌花には約40本の柱頭がある[2]。ここで問題になるのは、花粉がどの柱頭につくかが果実にどう影響するかだ。名城大学の実験では、柱頭の全体に受粉すると種子が果実全体にでき、均一に肥大した。一方、1か所だけに受粉すると種子が片側に偏り、種子の多い側が大きくなって果実が曲がった[2]。
柱頭の半分に受粉した場合も、種子の分布と果実の大きさは全体受粉と同じになったと報告されている[2]。つまり、柱頭を一つ残らず埋める必要はなく、ある程度の広がりで花粉がつけば形は整う、という読み方ができる。
ただし、これは大学の実験結果であり、農家の通常の作業を示すものではない。また、この資料は発表文であり、論文の本文までは読んでいない。柱頭1本あたりに必要な花粉の量などは、ここで使った資料からは分からない。
3. 花ふんは、だれが はこぶの?
3. 人の手で花粉をつける「人工受粉」が広く行われる理由
3. 自然受粉の不安定さと、人工受粉の花粉の確保
おすの 木を いっしょに うえて、虫などに はこんで もらう ほうほうも あります。でも、これは お天気しだいで、実の なり方が ふあんていに なりやすいと いわれます[3]。
そこで、人が 花ふんを 花に つける「人工じゅふん」が よく おこなわれます[3]。
日本では、その 花ふんの 多くを 外国から 買って きました。ところが、近ごろは 手に 入れにくく なって います。いまは、国の 中で 花ふんを あつめる ほうほうが、見なおされて います[3][2]。
4. 木の 上では、どうして 食べごろに ならないの?
4. 硬いまま収穫して、あとから熟させる
4. 収穫時期と追熟 ── エチレンと温度の役割
ほとんどの キウイは、木の 上に ついている ままでは、食べごろに なりません。和歌山県の ばあい、11月の なかごろ、まだ かたい うちに とります[4]。そして、2〜4℃の すずしい ところに しまって おきます[4]。
12月の おわりごろ から、エチレンという ガスを あてて、食べごろに して、おみせに 出します[4]。この、とって から 食べごろに する ことを「追熟」と いいます。
20℃ぐらいで 追熟すると、すっぱさが ぬけて、あまく なり、いい においも 出ます[5]。エチレンは、くだものが 出す ホルモンの 一つで、リンゴと いっしょに ふくろに 入れると、早まります[5]。
ふしぎな ことに、追熟が おわっても、皮の 色は かわりません[5]。だから、食べごろは 色では 分かりません。
収穫は、まだ硬いうちに
和歌山県の資料では、キウイは木になった状態では熟さないため(ほとんどの品種に当てはまります)、11月中旬、果実がまだ硬いうちに収穫します。2〜4℃で貯蔵し、12月下旬からエチレンガスで追熟させて出荷します[4]。これは和歌山県の例で、全部の産地・品種の日程ではありません。
追熟で、何が変わるのか
追熟とは、収穫した果実を一定の温度に何日か置いて、おいしく食べられる状態まで熟させることです。キウイは20℃ぐらいで追熟すると、酸が抜け、糖度が上がり、香りも出て食べごろになります[5]。
追熟を進めるのは、植物ホルモンのエチレンです。リンゴと一緒に袋に入れると、早まるといわれます[5]。意外なのは、追熟が終わっても、表面の色が変わらないことです[5]。見た目で食べごろを当てるのは、むずかしそうです。
ほとんどの品種のキウイは樹上では食べごろまで熟さない。和歌山県の例では、11月中旬の果実がまだ硬い時期に収穫し、2〜4℃で貯蔵して、12月下旬からエチレンガスで追熟させて出荷する[4]。収穫後の貯蔵と出荷時期をずらせるのは、硬いまま長く置ける果実だからだ。ただし、これは和歌山県の一例で、全産地・全品種の日程ではない。
追熟は、収穫した果実を一定の温度に置き、食べられる状態まで熟させることをいう。キウイは約20℃で追熟すると、酸が抜け、糖度が上がり、香りが出る[5]。進行を促すのは植物ホルモンのエチレンで、リンゴと同じ袋に入れると早まる[5]。
では、食べごろは色で判断できるのか。追熟が終わっても表面の色は変わらない[5]。そのため、家庭では硬さを指で確かめることになる。家庭向けの日数は幅が大きく、ポリ袋で10〜15℃に置いて14〜21日という方法もあれば、リンゴ・バナナと袋に入れて20℃前後で2〜3日という例もある。20℃以上の高温は腐りやすい[6]。品種・温度による差が大きい。
5. 中国の つるは、どうして キウイと よばれるように なったの?
5. 中国の果実が、ニュージーランドで「キウイフルーツ」になるまで
5. 宜昌からホワンガヌイへ ── 導入、初結実、命名、ヘイワード
ふるさとは 中国の 川の まわりでした[9]。その 種が ニュージーランドに とどいたのは、1904年ごろと いわれて います。女学校の 校長先生が、中国に いる いもうとを たずねた かえりに、種を もちかえったと つたえられます[7]。
その 種は、ニュージーランドの 農園の 人に わたり、そだてた 木は 1910年に 実を つけました[7]。
はじめは「チャイニーズ・グーズベリー」と よばれました。1959年に、アメリカへ うる ための 名前として「キウイフルーツ」が 登録されます。グーズベリーと まぎらわしくない 新しい 名前が ほしい、と アメリカの 人たちが 言ったからです[7][8]。
世界で 広く そだてられて いる 緑の 実の 品種は「ヘイワード」です。オークランドで 木を そだてて うる 人、ヘイワード・ライトさんの そだてた 木から 生まれました[8]。
一粒の種から始まった
ニュージーランドにキウイの種が届いたのは、1904年といわれます。女学校の校長イザベル・フレーザーが、中国の宜昌(イチャン)で宣教師をしていた妹を訪ねた帰りに種を持ち帰り、ホワンガヌイの農園主アリソン兄弟に渡したと伝えられます[7]。別の歴史家は、導入の人物や年を違うように説明していて、資料によって食いちがいがあります。
アリソン家の木は、1910年に実をつけました[7]。
名前は、輸出のために付けられた
この果物は、はじめ「チャイニーズ・グーズベリー」と呼ばれていました。1959年、ターナーズ&グロワーズ社が、アメリカ向けの輸出用に「キウイフルーツ」の名で登録しました。アメリカ側が、すでにあるグーズベリーとまぎらわしくない新しい名前を求めたためです[7][8]。
世界で広く栽培されている緑の果肉の品種は、ヘイワードです。オークランドの苗木業者ヘイワード・ライトが育てた木に由来します。育てた年は、1927年とする資料と1928年とする資料があり、品種名になったのは1956年です[8][7]。
ニュージーランドへの導入は、1904年とされる。女学校の校長イザベル・フレーザーが、中国の宜昌(Ichang、ぎしょう)で宣教師をしていた妹を訪ねた帰りに種を持ち帰り、ホワンガヌイ(Whanganui)の農園主アリソン兄弟に渡したと伝えられる[7]。ただし持ち込んだ人物・年は資料で食いちがい、別の歴史家はジェームズ・マクレガーが1906年に導入したと述べる。このため「1904年に〜といわれる」以上は言えない。
アリソン家の木は1910年に結実した[7]。
では、なぜ「キウイフルーツ」という名がついたのか。それまではChinese gooseberry(グーズベリーはすぐりの仲間の果実)と呼ばれていた。1959年6月、ターナーズ&グロワーズ社が米国向け輸出用に「kiwifruit」の名で登録した。米国側が、既存のグーズベリーとまぎらわしくない新名を求めたのが背景にある[7][8]。
現在、世界でもっとも広く栽培される緑果肉の品種ヘイワードは、オークランドの苗木業者ヘイワード・ライトが育てた木に由来する[8]。育成年はDigitalNZが1927年、NZKGIが1928年と割れ、品種名となったのは1956年だ。年は断定できない。
6. 日本の キウイ畑は、どこに あるの?
6. みかんの代わりに広まった日本のキウイ畑
6. 日本の栽培 ── みかんの値崩れ、産地の偏り、1平方メートルあたりの収穫量
日本で キウイが 広まったのは、1960〜70年代と いわれます。和歌山県の しりょうでは、みかんが つくりすぎで ねだんが 下がった ころに、かわりの 作物として はじまりました[4]。
水はけの よい 畑や、山の しゃめんに、たなを つくって、つるを のばして そだてます[4]。
2025年に 全国で とれた キウイは、2万1600トンでした[10]。いちばん 多いのは 愛媛県で 23%、つぎが 和歌山県と 福岡県で、どちらも 15%です[10]。神奈川県は 6%、佐賀県は 4%で、この 5つの 県で 6わりほどに なります[10]。
みかんに代わる作物として
日本でキウイ栽培が広まったのは、1960〜70年代といわれます。和歌山県の資料では、みかんが生産過剰で値崩れした時期に、代わりの作物として1970年代に始まりました。水はけのよい畑や山の斜面に棚を作って育てます[4]。始まった年は資料によって1964年、1960年代、1970年代と食いちがうので、幅を持たせて書いています。
産地の数字をたしかめる
農林水産省の統計によると、令和7年産の全国のキウイ収穫量は2万1,600t、結果樹面積は1,780haです[10]。
都道府県別では、愛媛県が23%、和歌山県と福岡県が各15%、神奈川県が6%、佐賀県が4%です。足し算すると63%で、この5県で約6割です[10]。この値は概数で、確定値は令和8年12月に公表される予定です。
日本のキウイ栽培は、1960〜70年代に広がった。和歌山県の資料では、みかんが生産過剰で値崩れした時期の代替作物として1970年代に始まり、水はけのよい畑や山の斜面に棚をつくって栽培した[4]。開始年は資料により1964年・1960年代・1970年代と食いちがうので、幅をもたせる。棚で栽培するのは、つる性で枝が長く伸びるためと考えられるが、棚の仕立て方や収穫までの年数は、手元の資料からは言えない。
統計で産地の姿を見る。農林水産省の作物統計調査(令和7年産、概数)では、全国の収穫量は2万1,600t、結果樹面積は1,780ha[10]。
都道府県別の割合は、愛媛23%、和歌山15%、福岡15%、神奈川6%、佐賀4%。足すと63%で、上位5県が全体の約6割を占める[10]。確定値は令和8年12月の公表予定で、数字が変わる可能性がある。
7. スーパーの キウイを、見くらべて みよう
7. キウイの産地ラベルを見て、硬さを指で確かめる
7. 出口 ── 硬さと産地ラベルで確かめる、追熟の進み方
おみせで キウイを 見つけたら、どこの くにや 県の ものか、ラベルを 見て みましょう。日本の ものも、外国の ものも あるかも しれません。
おうちに かたい キウイが 2つ あったら、ためして みましょう。1つは、そのまま おきます。もう 1つは、うすい ポリぶくろに リンゴと いっしょに 入れ、口を ゆるく とじます。ふくろは、ぜったいに 顔に かぶらないでください。
2〜3日に 1回、そっと ゆびで おして、かたさを くらべます。やわらかく なって 食べごろに なったら、おわりです。日数は、品種や 温度で かわります。あたたかすぎると くさりやすいので、まどべの 日なたは さけましょう[6]。やわらかく なったら、おうちの 人と いっしょに 食べましょう。
スーパーでキウイを買ってきたら、産地のラベルを見てみましょう。愛媛県、和歌山県、福岡県のものがあるかもしれません。外国産もあるでしょう。
家に硬いキウイが2つあれば、1つはそのまま置き、もう1つはリンゴと一緒に薄いポリ袋に入れて、口をゆるく閉じます。袋は、顔にかぶらないようにしてください。2〜3日おきに、指でそっと押して、硬さをくらべます。食べごろになったら観察は終わりです。なければ、店でラベルを見くらべるだけでも観察になります。
追熟の日数は、品種や温度で大きく変わります。20℃以上の高温は腐りやすいといわれるので、日なたは避けましょう[6]。表面の色では食べごろが分かりにくいので、硬さを手がかりにします[5]。やわらかくなったら、おうちの人と一緒に食べます。生のキウイにはたんぱく質を分解する酵素があり、そのままではゼリーに向かない、という説明もあります[4]。
産地ラベルを見て、上位5県のものか、外国産かを調べる。家に硬いキウイが2つあれば、一方だけをリンゴと一緒に薄いポリ袋へ入れて(顔にかぶらない)、2〜3日おきに指で硬さを比べ、食べごろになったら終える。20℃以上は腐りやすいので日なたは避ける。日数は品種・温度で大きく変わる[6]。色では判断できない以上[5]、硬さの変化が手がかりになる。
キウイには、たんぱく質を分解する酵素アクチニジンがあり、生のままではゼラチンのゼリーに向かない[4]。
資料は、雌雄異株と追熟は秋田県の資料[1][5]、柱頭と受粉は名城大学の発表[2]、産地の数字は農林水産省の統計[10]が日本語で読める。木の育ち方(苗から結実までの年数など)は今回の資料で十分に扱えなかった。そこは、自分で調べる価値のある問いだ。
しらべた もとの じょうほう
参考にした情報源
参考にした情報源と、その使い方
出典について:秋田県・和歌山県・香川県・農林水産省の資料、名城大学の発表、ニュージーランドの歴史資料などを使った。何に使ったかは、それぞれの項目の最後に書いている。
- 秋田県「雄(オス)と雌(メス)があるくだもの」。https://www.pref.akita.lg.jp/uploads/public/archive_0000051281_00/雄と雌があるくだもの.pdf (雌雄異株と雄花・雌花のちがいについて)
- 名城大学プレスリリース「キウイフルーツの人工受粉」。https://digitalpr.jp/r/113048 (柱頭と果実の形、人工受粉について。実験の結果)
- 福岡県農林業総合試験場の資料。https://www.farc.pref.fukuoka.jp/farc/kenpo/nourinkenpo-7/07-04.pdf (自然受粉と人工受粉について)
- 和歌山県「わかやま食材テロワール キウイフルーツ」。https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/071700/kokunai/brandshien/R2/kiui.html (収穫と追熟の日程、日本での栽培の始まり、酵素について。和歌山県の例)
- 秋田県「収穫してすぐ食べられないくだもの~追熟について~」。https://www.pref.akita.lg.jp/uploads/public/archive_0000051281_00/追熟が必要なくだもの.pdf (追熟の温度とエチレンについて)
- 香川県「香緑」の特徴。https://www.pref.kagawa.lg.jp/seiryu/hinsyu/original/kouryoku-tokucho.html (家庭での追熟の日数と温度について)
- DigitalNZ「the kiwifruit story」(英語)。https://digitalnz.org/stories/62a2eead72c441001c2185cd (ニュージーランドへの導入、初結実、命名について)
- New Zealand Kiwifruit Growers「history」(英語)。https://www.nzkgi.org.nz/history/ (命名とヘイワードについて)
- 植物解説(botanic.jp)「キウイ」。https://www.botanic.jp/plants-ka/kiwifr.htm (原産地と花について)
- 農林水産省 作物統計調査 令和7年産キウイフルーツ。https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kazyu/pdf/shukaku_kiui_25.pdf (収穫量と都道府県別の割合について。令和7年産は概数)
なおした ところ
更新履歴
更新履歴(改版の記録)
- 初版を公開。
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